Home > ノースショアインタビュー

ノースショアインタビュー

ハワイはオアフ島ノースショアはサーフィンのメッカであり、フレンドリーでアートなローカルタウン。様々な人たちが暮らす場所。でも共通しているのは、みんなノースショアが大好きで、ここの海や山、町や自然を愛しているということ。そんなノースショアに集う皆さんにインタビュー!

体の奥の奥から健康でありたいと思うようになって日々勉強中なの。

自然に囲まれたノースショアではナチュラル志向の人がたくさん住んでいます。「セレスティアル ナチュラル フーズ」は、ノースショア唯一のナチュラル(ベジタリアン)ストア。そこで今回は、サーフィン歴19年、ナチュラルフードに詳しいクレニオ・セイクラル・セラピストちはるさんにこのお店を案内してもらいました。

やっぱパイプとか滑れる様になりたい。
バックサイドだけど、 あのチューブに入れたら気持ちいいだろうなあ。

今回のインタビューは田中秀吉プロ。ビラボンを始め数社とのスポンサー契約を持ち、JPSAの2006年チャンピオンでもあるトッププロ。 今回のインタビューの中で出てくるオフザウォールでのライディングが先月のサーフィンワールド誌の裏表紙を飾ったばかり。

ノースの波は今でも魅力タップリだよ。何年、何十年過ぎたって世界一魅力のある場所だよ。

1949年産まれ。サンディエゴ出身。70年代にハワイの大自然の魅力に取り憑かれハワイへ移住。ノースのビジュアルに魅せられ写真を始めて以来30年間ノースチャージャーを押さえ続けるベテランカメラマン。プロボディーボーダー恵美子さんがインタビュー!

あのとき、自分にチャンスを与えてなかったら・・・きっと今頃まだ幻を探してたと思う。

コクアフェスティバル、ハレイワアートフェスタ、トリプルクラウン(彼女のサイトで公開)そしてRip Curlと次々に仕事を引き寄せるハレイワの人気アーティスト、ヘザー・ブラウン。彼女がどうやって今の成功を手に収めたのか、サクセスストーリーに的を絞ってインタビュー!

大学では自然環境をバッチリと勉強する予定。多くの人に自然を守る大切さを訴えられるでしょ。

ハレマノ育ちの生粋のロコガール、18歳の若さにしてモチベーションの高い充実した生活を送るミッシー・バルデズ。そんな彼女がサーフィンに巡り会ったことで獲得できた現在の生活と夢。自然環境に対する思いなど。元プロボディボーダー恵美子さんがインタビュー!

コンセプトはエコ。使っているお皿やフォーク、ナイフ、コップは土壌のなかで生物分解されるの

エコにこだわるレストラン、フード・フォー・ソート。ハレイワのランチワゴン広場に一際目立った緑の小屋。どんな食べ物を扱っているのか、ただそれだけを調べに行った先日、あまりの衝撃的な話からインタビューへと急展開!

第54回クニア オーキッド ショー in ワヒアワ

毎年この時期になると開催されるオーキッドショー。 今まではクニアで開催でしたが、今年から土地の問題でワヒアワへ移動になりました。 だから名前も第54回 クニア オーキッド ショーなのです。

海は生活の一部だったんです。心地いいんですよ、6フィート位の波が割れる海の中に居るのが

着心地が良く、海の中で脱げない、デザインもキュート。まさにサーファーガールの夢の水着プアラニビキニの生みの親イワラニさんはサンセットビーチの大波を優雅にドライブするビックウェーバー。元プロボディボーダー恵美子さんがインタビュー!

人生の中で本当にやりたい事は何かを決めて、常日頃からそれに向けてフォーカスするんだ。

プロサーファーの中でもツアーを回らずに多額の契約金を手にした数少ないサクセスサーファー、ジェイミー・オブライエン/JamieO'Brien。誰もが目指すWCTではなく、彼の目標は世界最美、最大、最強のパイプで魅せること。真のパイプ名手に、元プロボディボーダー恵美子さんがインタビュー。

何歳だってありなのです!生まれも育ちもオアフノースショアの完全ロコボーイのお誕生日会

アメリカでは何歳になっても誕生日を楽しむ!!何歳だってありなのです。今回のレポートは企画からセッティングまですべて主賓主催のお誕生会。生まれも育ちもオアフノースショアの完全ロコボーイのお誕生日会の真相を大公開です!

ページ/3ページ |次のページ最終ページ

Index of all entries

Home > ノースショアインタビュー

Search
Feeds

←Previous pagePage top↑