ノースショアインタビュー!AD-NORTHSHORE.com

ノースショアインタビュー 一覧

ハワイはオアフ島ノースショアはサーフィンのメッカであり、フレンドリーでアートなローカルタウン。そして様々な人たちが暮らし、たくさんの観光客やサーファーが訪れる場所。住んでいる人も訪れる人も共通しているのは、みんなノースショアが大好きで、ここの海や山、町や自然を愛しているということ。そんなノースショアに集う皆さんにインタビュー!

Vol.26 Noelani Love(ノエラニ・ラブ)/ノエラニデザイン デザイナー

Vol.26 Noelani Love(ノエラニ・ラブ)/ノエラニデザイン デザイナー
インスピレーションを得てもらいたいから、ジュエリーの素材はすべて自然からの恵み
ジュエリーの素材はすべて自然からの恵み。飾らない肌に自然の恵を身につけることで、自分も自然の大切な一部だと感じることができる。その感覚は、安定した自信へと繋がるもの。内面を充実させてこそ人は美しく輝けると思うの。それぞれの自然の恵からインスピレーションを感じて欲しい。
interview by Emiko

Vol.25 Coco Ho(ココ・ホー)/プロサーファー

Vol.25 Coco Ho(ココ・ホー)/プロサーファー
父と叔父がサーフィン界で偉大な人物だってことに気がついたのは最近のことなの。草野球で勝ったんだな、みたいにしか捕らえてなかった。(笑)
カエルの子はカエルっていうけど、まさにパイプマスターズのお父さん(マイケル・ホー)と、叔父さん(デレック・ホー)の血を継いで、今は世界のトップツアーで活躍中のCoco Ho(ココ・ホー)。今や世界的にも有名なスーパースターだけど、実際に会ってみると、素直で優しい女の子でしたよ。大自然に囲まれたノースショアで生まれ育ったからかしらなんて思っちゃった。彼女の内面がわかる様なインタビューになりました。ぜひ読んでみてくださいね♪
by Emiko

Vol.23 Alexandra Florence(アレキサンドラ・フローレンス)/ジョンジョンのお母さん

Vol.23 Alexandra Florence(アレキサンドラ・フローレンス)/ジョンジョンのお母さん
相手は子供よ。押し付けられたら逃げ出すでしょ、絶対に。本人に任せて楽しんでもらっているうちに今の位置に到着してた。
同じノースショアに住んでいながらも話すらもした事のない女性サーファーがいました。 彼女の方は私を知らないと思う。でも、私は彼女を知っていました。知っていたどころか、私にとって気になる存在だったんです。同じ母親として彼女に対し、尊敬に値する気持ちを抱いていたのだから。 というのは、、、やく10年前の話。
by Emiko

Vol.22 ベッキー・ジョンソン/サンセットビーチ小学校の先生

Vol.22 ベッキー・ジョンソン/サンセットビーチ小学校の先生
60年代は、住民も今に比べて少なかったし観光客も少なかった。会う人、会う人、知ってる人のような時代(笑)
今回は優しい笑顔がトレードマーク、ノースショアのローカルキッズをサンセットビーチ小学校で教えるベッキー・ベンソン先生。実は知る人ぞ知る。元ワールドツアー3位の実力の持ち主。しかもリーシュコードが無い時代から、大波にチャージしていたレジェント・ビックウェイバーというではありませんか!早速、お休みの日のビーチで彼女を捕まえ、アド・ノースショアの読者の皆さんの為に語ってもらいました。
by Emiko

Vol.21 Celestial Natural Foods(セレスティアル ナチュラル フーズ)

Vol.21 Celestial Natural Foods(セレスティアル ナチュラル フーズ)
体の奥の奥から健康でありたいと思うようになって日々勉強中なの。
ノースが生んだスター、ジャック・ジョンソンも通う「セレスティアル ナチュラル フーズ」は、ノースショア唯一のナチュラル(ベジタリアン)ストア。こじんまりとしたお店の中はヘルシーで体や環境にいいものばかり。今回は、サーフィン歴19年、ナチュラルフードに詳しいクレニオ・セイクラル・セラピストちはるさんに、こちらのお店を案内してもらいました。(※クレニオ・セイクラル・セラピスト:頭蓋仙骨療法士)
by YUKO

Vol.20 田中秀吉/プロサーファー

Vol.20 田中秀吉/プロサーファー
パイプとか滑れる様になりたい。バックサイドだけどあのチューブに入れたら気持ちいいだろうな。
今回のインタビューは田中秀吉プロ(以下田中プロ)。ビラボンを始め数社とのスポンサー契約を持ち、JPSA(日本のトップサーフィンツアー)の2006年チャンピオンでもあるトッププロ。 今回のインタビューの中で出てくるオフザウォールでのライディングが先月のサーフィンワールド誌の裏表紙を飾ったばかり。今とってもHOTな22才の田中プロにインタビュー!
by Emiko

Vol.19 GORDINHO(ゴルディーニョ)/フォトグラファー

Vol.19 GORDINHO(ゴルディーニョ)/フォトグラファー
ノースの波は今でも魅力タップリだよ。何年、何十年過ぎたって世界一魅力のある場所だよ。
1949年産まれ。サンディエゴ出身。70年代にハワイの大自然の魅力に取り憑かれハワイへ移住。ノースのビジュアルに魅せられ写真を始めて以来30年間ノースチャージャーを(一度たりとも大波を逃すことなく)押さえ続けるベテランカメラマン。カメラマンとしての体制はフレキシブル。被写体は、有名、無名、国籍、性別、にこだわらない。時代の変化にもスムースに合わせ、ファッションも等も撮る。その彼の特徴がグローバルに受け、常に世界各国のサーフィン業界から必須とされているカメラマン。
by Emiko

Vol.18 Heather Brown(ヘザー・ブラウン)/アーティスト

Vol.18 Heather Brown(ヘザー・ブラウン)/アーティスト
あのとき、自分にチャンスを与えてなかったら・・・きっと今頃まだ幻を探してたと思う。
コクアフェスティバル、ハレイワアートフェスタ、トリプルクラウン(彼女のサイトで公開)そしてRip Curlと次々に仕事を引き寄せるハレイワの人気アーティストHeather Brown(ヘザー・ブラウン)。その人気をまったく鼻にかけず、誰に対しても巨大なサイズのアロハで応じる彼女。彼女がどうやって今の成功を手に収めたのか、サクセスストーリーに的を絞ってインタビューしてきました!
by YUKO

Vol.17 ミッシー・バルデズ/サーファー

Vol.17 ミッシー・バルデズ/サーファー
大学では自然環境を勉強する予定。多くの人に自然を守る大切さを訴えられるでしょ。
ノースショア、ププケアにゴージャスな4フィートの波が押し寄せたその日。エメラルドに光る波のリップにひたすらアタックするロコガールがいた。リップから降り被さるその重たいリップに叩かれも叩かれても挫けることない。泡と化した波のシュプームの中から這い出り、また波のリップに向っていく。吹いていた風が一瞬止まった。
by Emiko

Vol.16 ケリー/Food for Thought(フード・フォー・ソート)

Vol.16 ケリー/Food for Thought(フード・フォー・ソート)
コンセプトはエコ。使っているお皿やフォーク、ナイフ、コップは土壌のなかで生物分解されるの
ランチワゴンが3台営業しているハレイワのランチワゴン広場に一際目立った緑の小屋。 周りのプレイトランチ屋さんは簡易テーブルにイスといういでたちなのに、ここだけしっかりと作られた木のテーブルにイス。そして大きな日よけのアンブレラ!色も統一してあって目を引く存在。どんな食べ物を扱っているのか、ただそれだけを調べに行った先日、たまたまそこに居たオーナーのケリーさんと話をすることが出来、あまりの衝撃的な話からインタビューへと急展開になったのです。
by YUKO

Vol.15 第54回クニア オーキッド ショー

Vol.15 第54回クニア オーキッド ショー
第54回クニア オーキッド ショー in ワヒアワ
今回は趣向を変えて、ハワイでも人気のオーキッドショーレポートをお届けします!毎年この時期になると開催されるオーキッドショー。
今まではクニアで開催でしたが、今年から土地の問題でワヒアワへ移動になりました。だから名前も第54回 クニア オーキッド ショーなのです。
by YUKO

Vol.14 イワラニ・イズベル/Pualani Hawaii(プアラニハワイ)デザイナー

Vol.14 イワラニ・イズベル/Pualani Hawaii(プアラニハワイ)デザイナー
海は生活の一部だったんです。心地いいんですよ、6フィート位の波が割れる海の中に居るのが
着心地が良く、しかも海の中で脱げない、加えてデザインもキュート。まさにサーファーガールズの夢が叶ったといえる水着。その話題のプアラニビキニの生みの親イワラニさん。実はこのノースショア、サンセットビーチの大波を優雅にドライブする本物のビックウェーバーなんです。 しかもビジネス上でも波の上でも成功しているというのに、全くソレをひけらかす事をしない上、物腰がものスゴーく柔らかい素敵な女性。ますます興味が湧いてしまい、図々しくもお宅にお邪魔。お話を伺っちゃいました。
by Emiko

Vol.13 Jamie O'Brien(ジェイミー・オブライエン)/プロサーファー

Vol.13 Jamie O'Brien(ジェイミー・オブライエン)/プロサーファー
人生の中で本当にやりたい事は何かを決めて、常日頃からそれに向けてフォーカスするんだ。
ジェイミー・オブライアン23歳。自身が打ち出したモットーを、まさに忠実に生きているノース在住の青年です。驚くことには、その証を、と〜ってもリスキーなパイプラインのチューブの中で魅せ続けているってことなんです。現在、世に出ているプロサーファーのほとんどは、WCTツアー(サーフィンの世界大会ツアー)での成功を目指していますが、彼の目標は一風。世界最美、世界最大、世界最強といわれているパイプラインの波で魅せることなんです。
by Emiko

Vol.12 ノースショアのロコ流お誕生会/豚を丸焼きの巻

Vol.12 ノースショアのロコ流お誕生会/豚を丸焼きの巻
何歳だってありなのです!生まれも育ちもオアフノースショアの完全ロコボーイのお誕生日会
ハワイでの(アメリカでの)お誕生日会は大きく分けて二通りあります。本人には内緒でビックリさせるサプライズパーティと、お誕生日の本人がパーティの企画・主催をするパターンです。どちらも共通しているのが、アメリカでは何歳になっても誕生日を楽しむ!!ということ。日本でお誕生日パーティというと子供がメインの感じがしますが、ここでは何歳だってありなのです。
by YUKO

Vol.11 Carol Oliva(キャロル・オリバ)/フォトグラファー

Vol.11 Carol Oliva(キャロル・オリバ)/フォトグラファー
写真はビデオと違って一瞬、一瞬。人生も同じ一瞬一瞬の積み重さね。だから写真が好き。
ノースショアの一瞬を捉えるフォトグラファー。波が割れる"瞬間"、波が作り出すパイプ、その波に乗るサーファー達。大波が立つ海に自らが入り、そんな一瞬をカメラに収めている女性がいる。言葉ではよく言い表せない程に、心惹かれる彼女の写真。今回のインタビューは、そんな印象的なノースショアの写真を撮るキャロル・オリバさん。ノースショアの海に入ったきっかけやカメラとの出会い、ハワイに来た理由とは?!

Vol.10 ウォルター山田/純粋な日本の血を引くハワイ日系3世

Vol.10 ウォルター山田/純粋な日本の血を引くハワイ日系3世
子供の世代はアメリカの文化の影響が強くってね。悲しいけど、時代の流れなのかな。
今回は日系3世のウォルター山田さん。多種多様な人種が集まるハワイ。以前は、各人種の割合がはっきりと数字で表れていましたが、異人種同士の結婚、国際結婚が一般的となった現在では人種間のミックスが多くなり、純粋な血を引く4世以降が少なくなっています。もちろん日系も例外ではありません。それにともない、先人が伝えたそれぞれの国の文化や風習も薄れつつあるようです。そこで純粋な日本の血を持ちながらアメリカで生まれ育ったウォルターさんに、昔から現在までの暮らしについて伺ってみました。

Vol.09 ハイビスカス・レディ/ハイビスカス交配

Vol.09 ハイビスカス・レディ/ハイビスカス交配
私の育て方は、新しい種類のハイビスカスを何度も咲かす事が出来るのよ。
今回は、ハイビスカス交配の第一人者。『ハイビスカス・レディ』の名で知られるジルさん。彼女は様々な種類のハイビスカスを交配させ、独自のサイズ、色、形の新種のハイビスカスを産み出す。一般的な方法では交配に成功しても、同じ花を再度咲かせる事が難しいといわれるハイビスカス。何度でも同じ花を咲かす事が出来るという、独特の交配技術で美しい花を世に送り出している。数多くある花の中からなぜこの花を選んだのか?彼女を虜にしたハイビスカス・そして彼女自身にクローズアップ!

Vol.08 DREWTOONZ(デュルーテゥーン)/アーティスト

Vol.08 DREWTOONZ(デュルーテゥーン)/アーティスト
ノースを舞台にした映画を作りたかったんだ。だってノースって本当におもしろいじゃん!
2006年2月にクローズしたロコの憩いのお店Sunset Pizza。今回は、Sunset PizzaのCMの印象的なキャラクターの産みの親、デュルーテゥーン氏。このCMは、ピザが大波でサーフィンしているというアニメーション。ちょっと不細工で強面のピザが、大波に挑んでいる姿がお茶の間の笑いを誘い話題に。地元放送のOCN16でよく放映されていたので、ハワイに長期滞在したことのある人なら一度は目にした事があるのではないでしょうか。以前のTed's Bakeryの壁画も彼の作品。

Vol.07 Jane Oda(ジェーン・オダ)/ミウラストア3代目オーナー

Vol.07 Jane Oda(ジェーン・オダ)/ミウラストア3代目オーナー
代々受け継がれてきたものだから売るなんてもってのほか!私も子供たちに受け継いで行くつもり
閉店が相次ぐノースショアの老舗ショップ。ハレイワの一時代を築いた、日系オーナーさん達のお店が少しづつ消えていくのを悲しむ声をよく耳にします。2005年12月、惜しまれながらも閉店となったH Miura Store & Tailor Shopは、アロハシャツを世に広めた日系ショップの一つ。今回はいつもとちょっと趣を変えて、ミウラストアの3代目オーナージェーン・オダさん(日本名:ちよこさん)にお話を伺いながら、ミウラストアの歴史を回想してみましょう。

Vol.06 Kala Alexander(カラー・アレクサンダー)/プロサーファーetc

Vol.06 Kala Alexander(カラー・アレクサンダー)/プロサーファーetc
自分が他人から扱われたいように、その人を扱う。それが『RESPECT』
ノースショアを一躍有名にした映画『ブルー・クラッシュ』。この映画に実名Kalaで登場したことで人気急上昇のカラー・アレクサンダー氏。出演以前からサーフィンをする人で、彼の名前を知らない人はいない程ノースショアの顔的存在。映画の印象からギャングと勘違いさてしまう事も多いようですが、実は彼等の活動によって海の中の安全が守られていることをご存知でしょうか?彼等ならではの哲学に基づいたノースショアのビーチ&サーファーを守る活動についてなど、The Wolfpakのリーダーとしても活躍の素顔を少しだけご紹介します。

Vol.05 JillAnne(ジラン)/アーティスト

Vol.05 JillAnne(ジラン)/アーティスト
いつでも心をオープンにして耳を澄ませば、きっと何か聞こえてくるし見えてくるわ。
ジランさんは、水性絵の具を使った、素朴で素敵な絵を描いているアーティスト。素朴で優しい雰囲気なのに思わず目がいってしまう。絵と共に書いてある彼女からのメッセージもまた、とてもシンプルでストレートに心に響いてくる。そんな不思議な魅力を持つ彼女のアートの原点に触れたくて、今回はインタビューをお願いしました。

Vol.04 Kalani Robb(カラニ・ロブ)/プロサーファー

Vol.04 Kalani Robb(カラニ・ロブ)/プロサーファー
パイプはやっぱりいいね。怖いから波のデカイ日はうまい奴しかいない。それがまたいいんだよ。
人気プロサーファーでありながらフレンドリーな人柄で、皆に愛されるカラニ・ロブ氏。17才のデビュー以来11年間に及ぶプロ生活に終止符を打ち、引退を表明。X-GAMEの大会などには今後も参加予定ですが、今年のパイプラインマスターでワールドツアーの出場は最後。「今後はサーフトリップを楽しむ!」という彼のパイプラインでの姿は、ぜひお見逃し無く! 10月に日本で発売されたDVD『ロードショー3』は、出演だけではなく解説・編集まで参加した意欲作。カラニファンは要チェック。

Vol.03 Derrick Wilson(デリック・ウィルソン)/ロコサーファー

Vol.03 Derrick Wilson(デリック・ウィルソン)/ロコサーファー
ハワイのライフスタイルに自分のスタイルがはまってる。こんな生活他では真似出来ないよ。
そろそろ、ノースショアにビックウェーブの季節の予感!ということで、今回はノース在中のロコサーファーにインタビュー。サーフィンが大好きな人にとって、ノースは一度はチャレンジしてみたいサーフスポットの一つではないでしょうか?ノースショアに住むサーファーのハワイアンライフとノースショアの魅力を、ノース育ち、海がとサーフィンが大好きというデリック・ウィルソンさんに聞いてみました!

Vol.02 突撃ハワイの晩ご飯!/ラウラウパーティー編

Vol.02 突撃ハワイの晩ご飯!/ラウラウパーティー編
出来上がるまで飲んで飲んで飲みまくる!作るのも待つのも、そして食べるのも楽しい。
ロコの人たちが普段どのような生活をし、何をして遊び、何を食べているのか興味を持った人も少なくないのでは??でも実際、そんなロコの本当の生活ぶりは雑誌やメディアではなかなか紹介されないもの。今回お邪魔したのは、ノースショア・ワイアルアに住むライアンさんのお宅。お友達が集まってハワイ伝統の料理"ラウラウ"を作るとのことで、行ってきました!!

Vol.01 Mark Swanson(マーク・スワンソン)/アーティスト

Vol.01 Mark Swanson(マーク・スワンソン)/アーティスト
ハワイは憧れの場所。小さい頃からよくティキやフラガールの絵を描いていたんだ
スピルバーグやジョージルーカス監督の作品の映像を担当、CGデザイナーとしてハリウッドで大活躍したマーク・スワンソン氏。彼がハリウッドに別れを告げ、ここノースショアにやってきたのは2005年。現在はアロハワークショップを立ち上げ、フラガールやティキのイメージキャラクターの制作、イベント関連グッズの制作、グラススカートグラスのイメージを手掛けるなど、ここノースショアでも大活躍中。
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